| アークバリア21に関するQ&A |
| Q:作業時間はどれくらいですか? |
| A:基本的には朝10:00前にお預かりできれば その日の夕方17:00〜18:00に完成いたします。 ボディーの状態によっては一泊お預かりする場合もございます。 |
| Q:雨の日でも作業できますか? |
| A:はい。もちろんです。 アークバリア21の皮膜が完全に硬化するまでには約2週間かかると 言われておりますが、作業の最終段階で撥水保護剤をかけますので 完成直後に雨が降っても問題ありません。 |
| Q:メンテナンスキットは付きますか? |
| A:初回施工時(ボディ全体施工の場合のみ)にはお付けしています。 内容は・・・ ・洗車用シャンプー ・洗車用スポンジ ・クロス ・アークリンス ・リンス用スポンジ です。 |
| Q:アルミホイルにも施工してくれますか? |
| A:アークバリア21をアルミホイルに施工する業者もあるようですが 当店では、アルミホイルへのコーティングをご希望のお客様には アークバリアではなく、エシュロンコートでオススメしています。 基本的にアークバリアは【ボディの塗装面のみ】との指導を受けて おりますことと、アルミホイルにも施工可能なエシュロンコートの ご用意がありますので、このような対応をさせていただいております。 |
| Q:洗車機かけてもいいんですか? |
| A:答えは・・・微妙です。 洗車機をかけてもアークバリアの皮膜が剥がれ落ちることはありません。 しかし、擦り傷は入ります。濃厚色車にはやめた方が良いと思います。 白やシルバーなどの色のお車の場合は擦り傷は目立たないですが やはり洗車機では細部の汚れは落ちきらないので、 せめて5回に1回は手洗いしていただきたいと思います。 洗車機を利用する場合はお客様の判断でお願いいたします。 そして、できれば布ブラシの洗車機が良いでしょう。 (ナイロンブラシの洗車機よりは傷が入りにくいです) |
| Q:施工後のメンテナンスはどうすればいいですか? |
| A:アークバリア21は【メンテナンスフリー】のコーティングです。 年に1度のプロによるメンテナンスは基本的に必要ありません。 施工後、お客様にしていただくことは・・・【洗車】のみです。 汚れたら洗う。これだけです。 特別な洗車は必要ありません。水洗いかシャンプー洗車だけでOKです。 ただし、洗車で落ちきれない汚れやシミにお困りの場合は アークバリア21専用メンテナンスリクーナーのご用意もございます。 100ml入りボトル2,100円(税込)です。 |
| Q:付属のリンス剤は使った方がいいのですか? |
| A:施工時にお付けしているメンテナンスキットの中に入っている アークリンスのご使用は、基本的にはお客様のお好みで構いません。 が、今までの当社の経験上、使った方が良いのではないかと思います。 アークバリア21の皮膜の上に、リンス剤の皮膜を作ることで アークバリア21の皮膜の保護になると考えるからです。 車の窓ガラスも、撥水加工をした場合としない場合ですと 撥水加工してある場合には、雨染みになりにくいのです。 |
| Q:ぶつけた。擦った。部分的な施工もできる? |
| A:もちろん出来ます。お気軽にご相談くださいませ。 また、アークバリアの部分施工まで保険が適用になる場合があります。 自損事故の場合、ご加入の保険会社にご確認ください。 ※保険適用の場合は施工時にお渡ししております【施工証明書】が 必要になります。大切に保管してください。 |